ブレインヘルスで働く人づくり



企業経営者/人事教育担当者様にお役立ちできること

企業研修


ふだん無意識に脳を使うことで脳の働きにムリ・ムラ・ムダが生じています。

脳のクセをプラスに使うことで、脳の効率を飛躍的にアップできます。

MSブレインは、脳神経科学と五感の働きという実証性と実効性のある技術に注目し、それらを総合して、革新的なビジネススキルアップ・プログラムを開発し、実施中です。

コンサルテーション


新型うつや困ったチャンの増加によって、上司や同僚などの直接的関係者や人事・労務、産業保健スタッフなどの周辺の関係者がそのケアに多大な労力と精神的負担を強いられ、本人のみならず、組織全体のパーフォーマンスダウンを招いています。MSブレインは、「会社は働くところ」という核心的原点に立ち戻った視点と脳の健康科学によって事業者の肩の荷を下ろし、個人・組織の業績向上にお役立ちします。

ブレインヘルス・コンサルーテョンサービス



ブレインヘルス・コンサルテーションサービスは、これからの巨大リスク社会に対応する「事業者支援」に重点化したサービスです!


事業者(会社)重点化サポートプログラムとは?

その1:不調な社員の上司・人事労務担当
ここへのサポートが見逃されがちですが、実は一番「ダメージ」を受けているのは、不調な社員の管轄にあたる上司、そして人事労務・メンタルヘルス担当者です。今日は出社するのか、いつ出社するのか、先の見えない社員への対応に「腫れ物に触るがごとく」気を使い、振り回され、日本の大手企業の担当者は疲れきっています。MSブレインのブレインヘルス・プログラムは不調な社員をサポートする担当者・担当部署への手厚いサポートを実施します。企業の上司やメンタルヘルス担当者様から「なるほど!」「肩の荷が下りた」との感謝の声を続々といただいています。

その2:不調な社員の周囲

不調な社員の周りで「困っている」社員さんを確実にサポートします!
 実は「不調な社員」以上に不調な社員の周囲にいる「普通の社員さん」が影響を受けています。
 職場に一人不調者が発生すると、その不調な社員の影響を受けて仕事の能率が落ちたり、不調な社員に代わって仕事を担当する社員のストレスは相当なもの。しかも、不調な社員と違い、この周囲の「不調な社員の尻拭いをしたり、サポートをする社員」は「できる社員」が多いため、自分で仕事を抱え込んだり、ぎりぎりになるまで、上司や同僚に自分の状況を打ち明けません。それだけに事態が明るみになったときには手遅れ、部内、課内全体の業務遂行に大きな影響を及ぼすことも…。

その3:不調な社員 本人

うつ、新型うつなどで休職中であったり、復職しても期待するパーフォーマンスをあげられない不調な社員に対して、復帰→休職を繰り返さず「確実な職場復帰」へと導く支援プログラムをご用意いたします。
一方、不調者を発生させることで企業は多大の損失費用を発生させてしまいます。不調者を最初から出さない仕組みや仕掛けが絶対必要です。ブレインヘルス・セミナーを管理職・全社員に受講させることで、脳を活性化させ、生産性を高めるビジネススキルアップを図ることができます。